ものすごくうるさくてありえないほど

ブルーレイにて鑑賞。

あらすじ・・・9・11テロで最愛の父を亡くした少年オスカーは、クローゼットで1本の鍵を見つけ、父親が残したメッセージを探すためニューヨークの街へ飛び出していく。第2次世界大戦で運命の変わった祖父母、9・11で命を落とした父、そしてオスカーへと歴史の悲劇に見舞われた3世代の物語がつむがれ、最愛の者を失った人々の再生と希望が描かれている。

画像


映画館で観た予告にて、観たかった1本。

かなり時間が経ってしまいましたがやっと鑑賞。

オスカー少年の父への一途な姿が痛々しく感じました。

あれだけ仲良かった父が突然いなくなったら大人でもこころの整理ができないだろうに、自分なりに父の想いをたどって、いろんな人との出会いが少年を少しずつ変えて成長していく様子がなんともいえなかった。

この記事へのコメント

タートル
2012年09月18日 23:22
復活おめでとうございます。
映画っておもしろいね!
miyuさんの記事楽しみに指定増す。
タートル
2012年09月18日 23:30
↑「指定増す。」誤字変換失敗ご免なさい
「しています。」でした
miyu
2012年09月21日 01:29
タートルさんお久しぶりです。こんばんは
放置期間も長かったですけど、映画を観ていな時期も長く久しぶりの映画館楽しめました。
ほんと映画いいですよね!

変換失敗、謝らなくってもちゃんとわかりました~。私なんか誤字が多くっていつもご迷惑かけてます。

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